三隈川水上フェス開催!

三隈川水上フェス開催!
三隈川水上フェス

8月25日(土)26日(日) の両日、日田で開催される「筑後川フェスティバルINひた」数々のイベントが筑後川の上流である三隈川で繰り広げられます。毎年開催の「リバーフェスタin みくま川」も今年は規模御大きくしての2日間開催! そんな夏のお祭り気分満載の筑後川フェスティバルにまたもや同時開催で「三隈川水上フェス」が開催されます!

三隈川水上フェスとは

 

三隈川水郷日田のシンボル三隈川や屋形船。

そのロケーションを生かした全く新しいスタイルの水上フェスです。三隈川の真ん中にステージ船を停留させそのうえでの音楽体験。日が沈んだ後のステージ船には照明作家吉野隆太郎氏のライティングが船を彩ります。ステージ船へは渡し船で上陸。川の上で貸しボートで音楽を楽しむのも良し。岸付けしたいある遊船の中で屋台村から買ってきた日田グルメに舌鼓打ちながら流れてくる音楽に身をゆだねるのも良し。公園で遠く流れてくる音楽と三隈川の景色を楽しむのも良し。老若男女それぞれのスタイルで楽しめる水上フェスです。気になる出演者は….

 

三隈川

 

 

アン・サリー

三隈川フェス アンサリー

幼少時からピアノを習い音楽に親しむ。大学時代よりバンドで本格的に歌い始め、卒業後も医師として働きながらライヴを重ねる。 2001年「Voyage」 でアルバムデビュー。2003年「Day Dream」「Moon Dance」では、洋の東西を問わぬ新旧の名曲をオリジナルに昇華した歌唱が好評を博しロングセラーに。2002年から3年間ニューオリンズに医学研究のため暮らし、地元の音楽家と現地でプライベートに収録した音源を、帰国後アルバム「Brand-New Orleans」として発表し話題を呼んだ。帰国後は医師としての勤務の傍ら日本全国でライヴ活動を行い、2児の母となった2007年には「こころうた」を、2008年11月には、書き下ろしオリジナル曲「時間旅行」(マキシCD)を発表。時代やジャンルの枠を超えた、柔らかくも情感あふれる歌唱と、そのナチュラルなライフスタイルは幅広く支持されている。

オフシャルHP http://www.annsally.org/index.html

 

COLTECO

三隈川水上フェス コルテコ

福岡発のディスコ・バンドCOLTECO。

2017年4月にリリースされたアルバム『ALBUS』がJ-WAVE HOT 100にて最高位52位、大学生によるラジオチャートCRJAにて1位、iTunesダンスチャートでもロングセールスを記録。

同年10月4日には、福岡のカルチャーを20年間牽引してきたアパレルショップBINGO BONGOが設立した音楽レーベル『GIMMICK-MAGIC』からリベラル(from SANABAGUN.)をMCに招いた新曲「Sauvage」を7inchレコードと配信にてリリースすることが決定した。

コルテコTwitter https://twitter.com/colteco

the MEGATONES

三隈川フェス 

日本のアコーディオンロックバンドです。

saara

三隈川水上フェス

STALE FISH

三隈川水上フェス

ノッポと殺助

三隈川水上フェス

honey honey

 

三隈川水上フェス

Sweet Screaming

三隈川水上フェス

ピストルパッキンママ

三隈川水上フェス

この多彩なバンドやミュージシャンたちが水上ステージを盛り上げてくれます!

タイムテーブルや屋台村出店はこのポスターをチェック!

 

三隈川水上フェス

第32回築後川フェスティバル

 

築後川フェスティバル

 

第23回リバーフェス in みくま川


リバーフェスタ 三隈川

各イベントのお問い合わせ先は添付のポスター画像で御確認ください。

第32回築後川フェスティバルFacebookページはこちら

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Kiyo

・九州の盆地大分県日田市でstepscolorを営む。 ・1967年生れ。地元日田高校から埼玉県城西大学へ ・卒業後福岡にて宝石屋、レオタード屋さんを経て2003年帰郷 ・2010年より野外音楽イベント「ボンチサウンドフェノメノン」を企画 ・2013年から地元情報誌「ヒタスタイル」にてコラムを連載 ・2014年から音楽サイトにて記事を執筆 ・2017年「ステップスカラー」オープン ・2019年 地元テレビ局KCVにて「噂のマスターに会いに行く」コーナー担当日田のうまい飲み屋を紹介しています。