ワイルドターキー8年

ワイルドターキー8年

こんばんは日田市のバー、ステップスカラーのkiyoです。

今日のお酒は先日のジャックダニエル、フォアローゼスに続いてバーボンです。

「ワイルドターキー8年」

このお酒も最初はお値段高かった、税制が変わるまではやはり高根の花でした。最初に飲んだ時にはそのインパクトのあるファーストアタックに度肝を抜かれました。まさにワイルド!アルコール度数も50%と高めなのもインパクトのある味わいにも関係してるんでしょう。所謂、ガツンとくる味です。それでも、飲み進めていくと奥深い味や若干の甘みを感じてついつい飲みすぎてしまう一本です。

ブルースを聴きながら、ロックでやるのがいい感じです。

ワイルドターキー8年 メーカー説明

ブランド誕生から変わらぬ、8年熟成。50度のフラッグシップ。歴代米国大統領にも愛飲されたプレミアムバーボン。高いアルコール度数にもかかわらず、例外的な味わいを持つ8年熟成のプレミアムバーボン。その深い琥珀色は、「クロコダイルスキン」と呼ばれる、最も深く内側を焦がされたオーク樽からの恩恵。強烈なインパクトのあるフルボディーテイストを持ちながら、心地よい甘さとコクが、口の中で長く余韻を残します。

ワイルドターキー公式サイト




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Kiyo

・九州の盆地大分県日田市でダイニングバーSTEPSを営む。 ・1967年生れ。地元日田高校から埼玉県城西大学へ、卒業後福岡にて宝石屋、レオタード屋さんを経て2003年帰郷。 ・STEPSを営む傍、2010年より野外音楽イベント「ボンチサウンドフェノメノン」を企画運営。 ・2013年から地元情報誌「ヒタスタイル」にてコラムを連載中。 ・2014年から音楽サイトにて記事を執筆。 ・2017年「ステップスカラー」オープン